こ れ が 裁 判 所 の や る 事 か 。
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  新代理人登場。 o(@.@)o ナンジャコリャ!!  代理人の条件で和解成立。 (*'-')b GOOD! 弁護士とは詐欺師の別名だ。 本当だ( ∵)(∵ )だろ〜? 「弁護士法」なんて無いのと同じだよ 

  寝たきり老人でも出頭しろ。 (; ̄Д ̄)なんじゃと〜?  裁判官がモグリの金貸しを認めた? ヾ(・・;)ォィォィ  大塚弁護士「いや〜 儲かってなんかいないよ

   
これが口頭弁論の実態だ。 (-_-;)ホントカ・・・オイ    驚くなかれ!裁判所が傍聴妨害工作っ!! ヾ(・・;)ォィォィ 

 裁判官の心境はこんなんかな〜? 裁判官は何でもするし、できる。 ъ( ゚ー^)イェー♪  お待ちかね。傍聴妨害してまでの判決文。 

   ついでに
民法第99条 も無視するのだ。 ヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!             


新代理人登場。o(@.@)o ナンジャコリャ!!

「法的素養が欠如している」とS弁護士から指摘されたSは、「大塚 重親 弁護士」に乗り換えました。

大塚弁護士は相当な高齢で歩くのもやっとというヨボ〜ヨボです。話しをしてもま〜っこと頼りない状態です。半ボケの状態です。

民法第99条 代理人の権限 に基づき 平成8年1月からSの銀行口座に毎月1万円の返済を開始しました。

ところがその大塚弁護士はSの主張通り私が「嘱託の乗務員」として勤務しているタクシー会社に対し「取立金の請求」を旭川地方裁判所に起しました。


代理人の条件で和解成立。(*'-')b GOOD!

平成9年8月27日午後。大塚ビルの弁護士事務所で大塚弁護士に面談し、質問しました。

質問1.
「給与差押は誰からの要請なんですか?」

 「全額払ってくれないから判決の通り払えと言う趣旨だ。支払額が少ないそうだ」

「少ない? 150万払うというのに来もしない。3度も通知したのに返事もない。少ないと言うならその責任はSにあるのです」 大塚弁護士。黙ってしまった。)

質問2.
「今まで払うと言う文書を何度も出しているし、現在も月1万円とは言え支払いを続けていますよ。金も受け取らず、何も連絡ないまま告訴とはおかしいのではないですか?それに一方的に『相殺する』として差し押さえた契約金はどうなるんですか?」

 「Sとよく話し合ってみるから1(週間)〜10日位に又来てくれないか」
 
との要請により再度の「訪問」です。以下メモによります。

同年9月2日。弁護士事務所においてPM17.50分。予め電話(アポ)をしてからの訪問です。

「どうなりましたか?」

大塚弁護士、なんの事か良く思い出せない様子。
キョトンとして、しばし無言。漸く思い出した見えて、おもむろに

 「今うるさく言って来てるのはE子なんだよ。いや〜E子は頑固で困るわ〜」

「E子は当事者じゃないでしょう?S本人から要請でもあったんですか?」

 「いや、Sの代理だと思うよ」

「だと思う?代理人は先生でしょうが!それともSはE子に委任したんですか?もしそうなら委任状はあるんでしょうね」

 「・・・・・・・・」

やや暫くして大塚弁護士。

 「どうだろう!来年以降3〜5.000円位の増額できないかな〜」

「あ〜それなら良いですよ」

 「じゃ〜簡単なメモで良いからS宛に一札書いて渡してくれないか」

「いやSは信用出来ないから駄目です。ここに代理人がいるじゃないですか。私は代理人である先生になら約束しても良いです。でないと、又もめますよ。」

そんな訳で 
<毎月  
の文字を加筆したのです。

で、宛先名はSではなく、大塚弁護士にしたのです。

      判決の残金」と明示されている。

そしてその文言は、一句一字全て大塚弁護士の言葉で指示された通りを文字化したのです。

              
                             ↑
 大塚弁護士は私に継続的支払いを約束させ、そのコピーをくれました。

これ、
民法99条 (代理行為の要件及び効果)に言う「和解成立」だと思いませんか?

 
大塚弁護士 「アンタ、Sはこれで承知すると思うかい?」

「そんな事を私に聞かれても困りますよ。しかし、私は代理人との和解ですから、あとの事は関係ありません。先生の腕次第って事ですよ。」

 「じや〜キチンと払ってやってよ」

ここで大事な事は(確たる証拠である)文書で示した事です。
・会社から銀行口座に振り込まれる金額を(当然通帳を見せて)開示した。
18ヶ月に亘り返済を続けて居る事実。(キャッシュサービスお取引明細の綴りを明示。(多量につき省略)
・給与は嘱託の為一定しない。従って「少ない月」もある事実。
・Sは貸金の返済を受け取ろうとしなかった事実。
(内容証明書を明示)
・Sは貸金の返済額が少ないと言ってるそうだが、私は(契約金は)1円も貰ってない事実。
・Sは
私との約束を全て反故にした事実。
 ( 1. 2.
 3. 4.  6については(証拠を示して)詳細に話しました)

大塚弁護士はたっぷりと時間を掛けて資料を一枚一枚しげしげと確認したのです。
してその全てを知った上での条件提示だったのです。
私はその約束を忠実に守りました。
平成10年1月から和解条項通り13.000円の支払いを開始したことは前述した通りです。


弁護士とは詐欺師の別名だ。 

一体全体どうした事か!。和解して10ヶ月。大袈裟に言えば「約一年」ですよ。

勿論約束した金額はキチンと払って来ましたし、その後大塚弁護士は何も言ってこない。

それがどうだ。タクシー会社を相手に突然の裁判沙汰です。訴状にはこう書かれています。

1. 被告(会社)は給与を支払っているにも拘わらず債権者たる原告に対しては、差押に係る金額を明らかにしない。
(注)請求金額について、被告は給与を明らかにしないので、最低賃金法による地域別最低賃金計算によった


請求の金額は1.099.332円です。「冗談はよしこさん」ですよ。

私は(債務者本人です。第一当事者ですから)給与に関わる全てを(訴訟代理人の大塚弁護士に対して)明らかにして来ました。

なにも「隠さなければならない」とか「明らかにしたくない」などの理由は一切ないのです。

        平成10年8月7日大塚弁護士と逢った。午後1時。(以下、メモ)



会話を文字化したのはこれ。

「この呼び出し状(告訴)はどう言う事なんですか。合意の件・念書の件はどうしたんですか」

 「裁判所は支払い命令が出ているのに、何やってるんだと思っているんでないかい。」

「それは違うでしょう。放置なんかしていないでしょう。先生に全部見せたでしょう。先生は納得した筈ですよ?約束した通りの金額もキチンと支払っているんですよ?」

 「本人は(金額が少ないので)不満を持っているようなんだよな〜」

「少ないと言うならあの時なぜ150万円を受け取らなかったんですか?。それに先生と合意した筈ですよ。それを今さら会社を相手に裁判沙汰とは何事ですか?会社は多いに迷惑してますよ」
 


も そ も そ と話していたのに急に元気になりました。自信満々に

 「裁判なんかど〜って事ないですよ。裁判なんかを恐れるのは江戸時代、チョンマゲ時代の感覚だよ。物の売買と同じ感覚で良いんだよ。ビクビクする事なんかないよ!」」

「では9月2日の(和解の)念書の件はなかったと言う事ですか?」
 「・・・・・・・・・」 「・・・・・・・・・・・」
大塚弁護士『にわか貝』(二枚貝ではありません)になってしまいました。
  都合が悪くなると俄に(にわか、急に、の意)貝になる『にわか貝』。(やっぱ新種の貝だ!)

         でもさ〜Sも変身するよ? ・じゃ〜NTTと旭川にだけ棲息する種類だな!!
     う〜ん...これは間違いなく繁殖しているな!! ・今のうちに駆除しておかないとまずいんでな〜い!!
               じゃ〜今のうちに駆除するか!!!  
      そっそっそ〜しましょっそ〜しましょったら そ〜しましょホイノホイノホイト

だんまり....変身....『にわか貝』にはかないません。

後日会社の専務と二人で大塚弁護士に会いました。
「代理人のメンツもあるでしょう。百万円で手を打ちませんか。一括で払いますがどうですか?」
 「取り合えづ百万か?残金はどうする?」
「いや違う。これで一切帳消しだ。そうでないとまた絞られる事になる」(ほんと。893じゃ〜)
 「・・・・・・・・」 
大塚弁護士。黙ってしまった。アッと言う間に『にわか貝』。
あとは何を聞いても
 「・・・・・・・・・・」 
『にわか貝』にはかないません。裁判をやるしかありません。 この際裁判官「裁判所」を信じるしかありません。
            結局、弁護士に騙されたのです。


勤務するタクシー会社代表者宛に「口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状」が送達されました。

 

その裏に「注意事項」がこう書かれています。

2.。
あなたが答弁書を提出しなかったり、期日に出頭しなかった場合は、原告の主張をすべて認めたものとして取り扱われ、原告の主張どおりに判決されることがあります。

「答弁書も提出しない」「期日にも出頭しない」場合は「原告の主張どおりに判決されることがある」。この文の意味するところは「何の反論もなければ裁判所(裁判官)は原告の主張が正しいと判断する」と言う訳です。さて、これは本当なんでしょうか?。

旭川地方裁判所 裁判所書記官 林 辰夫 の名があり職印の押印がありますから公文書です。
これ...覚えておいて下さい。
それに基ずき
「答弁書」・「訴状却下請求書」「訴状不服申立書」「訴状無効申立書」
「証人申請書(加藤分)「証人申請書(専務分)「陳述書(10月23日分)
「陳述書(12月15日分)
以上8通の書面裁判所にを提出しました。


                          先頭に戻ります。

寝たきり老人でも出頭しろ。(; ̄Д ̄)なんじゃと〜?

訴えられたタクシー会社の社長、代表取締役は高齢で現在札幌の病院で「寝た切り」状態です。
専務取締役は旭川に常勤している唯一の役員です。本事件を良く知っています。その様な訳で代理出席かそれに代る相談に専務が裁判所に行きました。

「寝たきりであろうと、なんであろうと被告本人なんだから代えられない。代理も認められない」

       誠に結構な「木で鼻をくくる」お言葉です。四角四面。形式通り。
         
      これ...この「形式通り」も覚えておいて下さい。
 

裁判官がモグリの金貸しを認めた? あら Σ川‘ヮ‘) そうなんですの? ヾ(・・;)ォィォィ

本訴を前にして私、大塚弁護士、裁判官(の内の一人)。計3人で話し合いをしました。

裁判官 「返済金を月額数万円にしてはどうですか」

私 「弁護士との約束はどうなるのですか?約束の支払金は判決残金となってます。それが利息とは承知出来ない」

裁判官 「銀行から借りても利息はかかりますよ?」

 銀行は金を貸して利息を取るのが商売です。金貸業です。認可を得てやってるんです。モグリの金貸しとは違いますよ。
  無資格で利息を取ってはいけない筈です。もしもそれが許されるならだ〜れも銀行になんか預金しないでみ〜んな金貸しをしますよ? 
  今の発言は
「無資格での金貸し業を裁判官が認める」と言う事ですか?謝礼金として支払うなら別ですが例え契約があったとしても、無資格者が公然と利息を要求するのは公序良俗に反する行為で、貸金業の規制等に関する法律(同法律)で禁止されていますから、無効ですよね。これ、ヤミ金ですよね。違いますか?」

裁判官  「・・・・・・・」   驚いたのか (ニワカガイに変身=ニワカニガイ=俄かに貝になる。  そんな〜、それでい〜のだ)

(註)民 法 

第一章 通則 (基本原則)

第一条  私権は、公共の福祉に適合しなければならない。
 権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならない。
 権利の濫用は、これを許さない。
(無資格=モグリの金貸しは公共の福祉に反する行為です)

大塚弁護士「いや〜 儲かってなんかいないよ。ぜ〜んぶ、こっちにこうです」

と言って右手を左の内ポケットに入れるシグサをしました。早い話がSの稼ぎはぜ〜んぶ大塚弁護士の懐に入ってしまった。と、ま〜そう言う事です。

裁判官と言い、弁護士と言い、誰かさんの唄じゃ〜ありませんが

 ( ^o^)_¶  ♪〜♪ ロクナモンジャネ〜 ♪〜♪  因みに大塚弁護士は旭川の中心部に「大塚ビル」を所有している。


判官の言う事だから「素人(シロウト未熟な、経験のない人)だからそうなのかな〜?」と納得すると思ったんでないかい?

裁判官ともあろう人が素人に質問されて返答出来ない・・・。恥ずかしくないんだべか?(ホッカイドウベンマルダシ)

「Sは私との契約に違反して相当の収益を得た筈です」


これが口頭弁論の実態だ。(-_-;)ホントカ・・・オイ

第一回目の口頭弁論が。出頭日時10月22日午前11時30分。旭川地方裁判所3階3号法廷で開かれました。

一回目〜三回目の口頭弁論の状況、大塚 重親 弁護士 坪井 宣幸 裁判官 との間で交わされた会話についてのメモがありますが、多量につき省略した。
    











  薄いですが 裁判所書記官の押印があります。



































専務と私。それに会社の女子職員2名。計4名が傍聴に行きました。

大塚弁護士から新しく示されたのは賃金、給料の額を公開されないので最低賃金額から給与額を算定した。今までに払い込まれた金額は利息に算入する」 

私と代理人との間で交わした文面には「判決の残金と明示」されています。

この2点が新たな主張です。
和解の席で給与振り込みの銀行通帳なども全て見せた。公開した。それは前にも記しました。その馬鹿正直に払い込んで来た金額は大塚弁護士から提案された「判決残金の支払いではない」と、言うのです。

所詮弁護士どもに弁護士とはなんであるのか「弁護士法」の精神を求めても無駄である事はここでも証明されたのです。

 弁護士に弁護士法を守ろう〜なんて言うこと自体が無理でした。

◆ 余談はさておき弁論の場 ◆ (以下、メモから)

坪井宣幸裁判官
 「判決から以降の最低賃金を提出して下さい」

大塚弁護士
「了解しました」

裁判官
 「次回の弁論は11月20日午後1時30分からにします」

大塚 重親 弁護士
「続きですね?」

坪井宣幸裁判官
 「そうです。送達の時間があるので早めに出して下さい。」

大塚 重親 弁護士
「はい」

これで第一回目の口頭弁論終了。わずか1分で終り。
これで真面目にやっているのか?と思いますよね〜。

堪らず専務が裁判官に言いました。

「証人の申請をしてありますがどうなってますか?」

裁判官
 
「それが必要なのかどうか、これから検討します」

ハイ。これでおしまい。女子職員はあっけに取られ「え〜?これで終りなの〜?」
第2回目の口頭弁論

平成10年11月20日(金曜日)午後1時30分 旭川地方裁判所 2階6号法廷 私と専務が傍聴に出席。これがなんと円卓での「口頭弁論」。法廷ではありません。と、言うよりは身内の会議そのものです。
裁判官
「総括手続きが出来ていないんで次回にします。12月17日、木曜日の10時ではどうですか?」
弁護士 

「午後なら良いです」
裁判官
「では
12月17日木曜日1時30分に総括します。

ハイ、これで第2回目の弁論が終りです。今回もアッと言う間に終りです。しかし
総括って何だろ?
第3回目の口頭弁論

平成10年12月17日(木曜日)午後1時30分 私と専務が出席
裁判官
「エエ〜と....。それで....進行についてですが、次回
1月14日木曜日(午後)3時30分いかがですか?そこで終結したいんですが

弁護士
 「了解しました」
ハイ、これで第3回目の弁論がおわりです。今回もアッと言う間に終りです


                       先頭に戻ります。

驚くなかれ!裁判所が傍聴妨害工作っ!!ヾ(・・;)ォィォィ

第4回目の口頭弁論

ここにタクシー会社に対して「口頭弁論呼出状」が出されています。
お断りしておきますが、これは裁判所からの「公文書」です。

平成11年1月14日 午後3時30分   法廷 (3階3号)

注意書きとして、上記の法廷に入ってお待ち下さい。 と親切に書いてあります。

























































               (以下、メモにより記述します) 








いつもの通り開廷5分前に到着しました。ちゃんと法廷の入り口に「開廷中」と書かれたスタンド状の掲示板が立ててあります。
入ろうとしてドアーを引っ張りました。

「アレ?なんだ〜?...開かないぞ!」 
 
ノブをガチャガチャ。駄目です。開きません。     (コレガホンマニアキマヘン)

日時を間違えたのかな?と思って呼出状を見ましたが日時・場所も間違いありません。

それに、いつもは時間ギリギリになってから来る大塚弁護士もSの姿も見えません。

今までは私達が来る前に彼等が来た事は一度たりともないのです。そこで地裁の事務所に行って聞こうと三階から二階へ降りる階段に行った所、驚くなかれ二階の廊下を一人ヨボ〜ヨボ〜と歩いているのは誰あろう、なんとなんと大塚弁護士です。

       私と専務は思わず顔を見合わせました。  こりゃ〜一体全体どうした事じゃ〜ァァァァァァァ〜!!!。

二階事務所に行って林 辰夫 書記官 に聞きました。

「今日の弁論はどうなっているんですか?」

 「あ〜もう終りました」

「え〜....? そんな馬鹿な〜外で開廷を待っていたんですよ?」

 「場所は変更になりました」

「しかし、開廷中の掲示板が出ていたんですよ?」

 「でも開いていなかったんでしょう? 開いていないんだったら変ったんですから(他を)捜せば良いでしょ」

「呼び出し状に書いてあるし、変更通知もなかったんですよ?」

 「変更通知は出しませんよ!」

「これは公文書でしょう?公文書(の記載事項)を変えるなら通知すべきだし、掲示板は何なんだ」

 「変更通知は出しません。これは当裁判所の方針です」

「掲示板の問題といい、私たちにだけ通知しないと言うのは傍聴されたくない事があるからだ。傍聴妨害だ」

 「そう思われるなら、思ってもらって結構です。第一あなた方は被告でないんでしょう?被告は来てるんですか?」

「被告でなくても私は債務者本人だ。傍聴する権利はある。第一に公文書に書かれた事と違う事をしておいて何という言い草だ。被告が来ていたとしても入廷出来ないんだ。それはどうする?」

 「被告が来ていれば、再度審議をします」

「もう終ってしまったものが覆えるものか!。そんなものは単なる形式だぞ。形式通りやるなら公文書の記載通りやれ。変更があるなら通知しろ」

 「何回も言いますが、通知はしません。当裁判所の方針です」

「掲示板の問題はどうする?あれがあるから信じたんだぞ?」

 「もう終ったんです。(判決に)不服があれば控訴する道が残されています」

「これでは、俺達に聴かれたくない、聴かれてはまずいものがあったんだ」

 「ですから、そう思われるなら思って下さって結構ですし、不服であれば控訴出来ます」

 
            これは明らかな「傍聴妨害」です!! 

同行した専務が言いました。
「俺たちなんか虫けらとしか思ってないんだよ」

 「そんな事ありません」 ((( ̄へ ̄井) フンッ
「こんな事を今迄もず〜とやってきたんだろう〜。俺たちをお舐めになってるんだ。こんな出鱈目を裁判所がやっていること公開しないと、時代が変わっているのがこいつらには分らんのだ」  (`´)怒り

 「・・・・・・」

これらの行動は弁護士・裁判官・書記官がグルになって、日常的に行っているのです。

      それにしても裁判官・書記官は国家公務員なんですよね〜? 

        そして司法に携わる「法務」の職員なんですよね〜?


裁判官の心境はこんなんかな〜?裁判官は何でもするし、できる。 ъ( ゚ー^)イェー♪ 

傍聴妨害??や〜や、シロウトの分際で8通もの文書出しやがって〜。だ〜れが読むか。
だいいち
採用するもしないも俺様の胸三寸、採用なんかしてやんね〜よ〜だ。3回までは傍聴させたんだが1〜2分で終わらせてやった。ザマ〜ミロだ。しっかしま〜、諦めもしないで何回も何回もよ〜来るわ。ウッセ〜ナ〜。よしっ、こうなったら一発で終わらせてやるっ。何回も何回もじゃ〜大塚弁護士にも悪いしな。やつらに内緒で場所を変えちゃえ。変更場所が分らんように3階から2階に変更。
法廷入り口には
「開廷中」のスタンドを立てるっ。しかし鍵が掛かっていて中に入れない。ウロチョロしている間にオワリッと。
文句言って来たらもう終わりました。変更通知はしません。当裁判所の方針です。不服があれば控訴出来ます。
これだ、これ。大塚弁護士も文書の作り方ではもっと上手くやりゃ〜いいのに、ヘマしやがって。やつも歳だな。しかし、いまさらこれを認める訳にはいかんし〜、裁判所職員も天下りさせて貰っている恩義もあるし〜、第一法曹界の立場ってもんもある。だいたいトーシロ(素人シロートの隠語)の分際で民法だのなんだのと生意気に。裁判所や裁判官を何だと思ってやがる。聞くところによると先輩達は印鑑証明とは印影の証明ではなく連帯保証人を証明するものであるとか判決文もないのに判決するとか開封しない手紙の内容を想像する事を認めるとか思ったことを文書にしただけであるとか、婚姻関係にある配偶者は同一人格だと判決するとか検討もしないで無理矢理結審閉廷させるとか。一私企業の内部規定を社外の人間に押し付けるとか、弁論再開の理由を内容証明で求められても無視するとか、無資格での金貸しを認めるとか弁護士(代理人)との契約も認めない、とかまだまだ一杯あるそうだ。

ヤッパ先輩達のやる事はスゴイナな〜。うかうかしてたら俺も出世出来ないぞ。よしっ俺様は有印公文書偽造・・・? 有印私文書偽造? 改竄? 行使?・・・うん? 勿論みとめるさ、しかしあれを証拠に使うとは大塚弁護士もたいした度胸だ。折角だから証拠採用してやるとするか。今後のこともあるしな〜。

そして
民法第総則 第99条 代理人と交わした契約は即依頼人との契約である) なんか無視するのさ。

無資格での金貸しも認めるっ。どうだ裁判官の俺様の印象を悪くするとこうなる事を思い知らせてやるっ。

      
モウ オワリダ オワリッ  ザマ〜ミロ。

コレ、どうだべか?  (ホッカイドウベン マルダシッ)  (デモ ピッタシカンカンダヨ)


因みに、裁判官名は 「坪井 宣幸」と言います。(敬称略・以下書記官も同じ)


お待ちかね。傍聴妨害までしての判決文。ついでに民法第総則 第99条 も無視するのだ。 ヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!

要点を記します。

(2)ところで、原告は、加藤が被告に対して有する給料債権が不明であるとして、最低賃金法による北海道地域の法定賃金に基づき・・・。

(3)被告は、本件各口頭弁論に出頭せず(第1回口頭弁論において、答弁書のみ陳述擬制となった。)その答弁書においても「賞与・期末手当は一切ない」と記載するに止まり、それ以上の主張をしない。そして原告としても、加藤が被告に対して取得した給料債権の詳細を知ることが困難であることに鑑みると、最低賃金法による北海道地域の法廷最低賃金に元づき、毎月25日稼動することを前提にして、加藤の給料債権の額を算出することは合理性があり、相当と認められる。

3、以上によれば、原告の請求は理由がある。

ニ なお、被告は、陳述擬制された答弁書において「加藤が自主解決に努力し相手弁護士とも話し合い弁護士の助言のもと今日迄、返済を続けて来ている実体がある」、「本人加藤が自主解決に努力中であり当社**が介入すべき問題ではない。」旨主張するが、いづれも本訴における抗弁となるものではない。



  1. 改めてご紹介します。 上記の判決を下したのは

  坪井 宣幸 裁判官で〜す

  1. 傍聴妨害工作をした?のは
  1.  ← 林 辰夫 書記官で〜す














改めて裁判官とは恐ろしい人種です。しかし、 これが裁判官の本質である。(裁判官の素顔)

民法99条  (代理行為の要件及び効果)

代理人がその権限内において本人のためにすることを示していた意思表示は、本人に対して直接にその効力を生ずる。


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