私はこうして加害者にされた。 
本人訴訟=敗訴率ホボ100%の壁に挑む後期高齢者(満82歳)
 
ブレーキとアクセルの踏み間違いも
  保険会社、警察官、弁護士、裁判官が組めば何でも出来る これは事実です。

 司法村の掟(民事訴訟法が認める)本人訴訟潰しが目的。
 裁判官は退職後(殆どが)弁護士になる。その時の為の保険、貸し借りでお互い「甘い汁が吸える」って訳です。
事実は小説よりも奇なり です。 (-_-;)ホントカ・・・オイ  真実を明らかにする為、本名で公開した。
   デッチ上げ(ヤラセも)を繰り返す裁判官。
裁判官の素顔   その舞台裏 ゼ〜ンブ バラス。   

事故態様  一時は「和解=物損事故」で終わった。 → 下の画像・写真は原告石田側オウンゴール  物損事故から「人身事故に変更再捜査」 

 癒着?小山内と警察官がヒソヒソ。  実況見分に来た警察(官)の態度と言葉。   こりゃ〜変だぞ〜  当該T字型交差点 ヒソヒソ現場  

    
特にココ  予定通り弁護士から (訴状)人身事故を取り下げた〜? →  物損事故証明取得  →  取り下げた人身事故で人身損害賠償請求? 

→ 
訴状ではブレーキは掛けていない  新車で〜す   証拠?単なる作図ウソの始まり  →  物損事故証明を人身事故の証明に?

 大破した石田枝里の車
  
答弁書(全文)



事故態様 答弁書から。

平成30年3月7日午前7時50分ころ。旭川市春光台4条3丁目7番先路上T字路交差点。当時の旭川は連日の降雪で左右が見えない。
これを左折しようとすると、私の車は日産グロリアで少し膨らまないと内輪差の関係で左側を雪山にぶつかる。当然
「一時停止」は勿論、顔をフロントガラスに近づけ、ブレーキペダルに足を乗せ、慎重に発進、停止を繰り返し左折開始。 積雪地に住んでいる方は皆さんそうしている。
 時間は午前7時50分頃。  登校時である。  近くには春光台中学校。 
右側の道路(雪山の影)にある交通信号機を確認し、他車の交通ナシを確認、チョロチョロと発進、左折を開始。前方を見るとブレーキも踏まず、突進してくる車を発見。当然事故を回避するためのハンドル操作もしていない。そのまま、一直線に雪山に衝突し、右方向に投げ出されるように私の車右上部に落下し大破した。  ドアーを開け、思わず叫んだ。

 
「アンタ、この道何キロで走ってるんだ?」 出てきた女性。石田枝里(以下、石田)
「40キロですよ。それよりあなた何で頭出すんですか〜」 
 「頭出さなきゃ出られんだろ〜。それより  こんな道を   40キロで走ったのか?
「法定速度ですから」
 
一時は「和解=物損事故」で終わった。その後「人身事故」で再捜査。警察官は「実況見分調書」を作らず帰署。

間もなく近くにいたらしい石田の夫(愛幸氏)到着。
石田の大破した車を見て
「この件はお互い自分の車は自分で直すことにしませんか?」
私は
「この程度の破損であれば古い車でもあり、良いですよ」と了承した。しかし、愛幸氏は「そんな事言ってない」と否定しているそうである。

その後到着した「北海道自動車共済組合旭川支部 旭川サービスセンター課 課長 小山内 司」の第一声。
「加藤さん 、貴方の保険会社はどこですか」
「私は自賠責以外は入っていません」

「え〜入っていないんですか〜」
「私は道交法に忠実です。だから入っていません」
「入っていないんだったら損害賠償、高くつきますよ〜」

相手に保険会社(弁護士)がいない? シメタ 賠償金が取れる 課長としてのオレの成績も上がる。
 (☆。☆) キラーン!!

そこえ
 警察官 旭川警察署事故係到着 「双方が納得して和解しているのでしたら、物損事故として処理します」 で帰署した。

 下の画像・写真は原告石田側オウンゴールの「甲第26号証」CD−R から転写した。
 
  ウインカーレンズ交換 加藤車両%20(4)[1]                                交換後 加藤車両 (7).JPG
     

        平成30年3月10日 部品のみ購入(1万800円)
  

物損事故から「人身事故に変更再捜査」。

   平成30年3月10日      午後  小山内司(以下、小山内)から電話。 以下、答弁書 第3ページから。

 「先日の事故により石田枝里が体調が悪いとのことで人身事故として再捜査しますので立ち会ってくれませんか?」
 
 「なに?人身事故で再捜査だと? あれは私と衝突などしていないんだ」
 「あの事故は加藤さんの車と衝突し、その後勢い余って雪山に登ったのち大破したものです」 これはどうする?
 
 衝突した後勢いあまって雪山に登り大破した〜?それなら石田の車は私の車の側方または後方になければならない。どうして前方にあるんだ?
 
「何れにしろ、そこでハッキリしますので立ち会って下さい。いつが良いですか」
  
「いつでも良い」
 「では明日午前10時現場にお越し下さい。ところで何でこられます?」
 
 「もう直っているので自分の車で行く」
 
「え〜?もうなおっているんですか?」
 
 「当たりまえだ。あんなもの自分でなおした」
 「え〜?加藤さんはそんなお仕事の経験があるんですか?」
 
 「あんな簡単な修理、交換はドライバー1本でなおせる」
 
「ではお待ちしてます」

癒着?小山内と警察官がなにやらヒソヒソ。

平成30年3月11日 午前10時。「北海道自動車共済共同組合 課長 小山内 司」と実地検証のミニパトカーが緊急時でもないのに「赤色灯」を点滅させて到着。到着するやいなや、交差点から凡そ15メートル離れた(衝突したとする)場所で、両名がなにやらヒソヒソ。 なかなか実地検証が始らない。
(・・。)ん? 
ヒソヒソ話推測  石田の車 真っ直ぐ雪山に〜? 
 ブレーキも踏んでないぞ。
これじゃ〜
身事故の (実況見分調書は作れないし「人身事故証明」も出せない、出せるのは「物件事故証明」。しゃ〜ない私(警察官)から言います。一時停止を無視して飛び出してきたのが原因。衝突の責任は加藤さんアナタにあると、私(警察官)から言われれば認めるだろう。免許証によれば満80歳。あとは弁護士に任せる。今まで通りうまく行くさ。じゃ〜頼みますよ。まかせて下さい。 ъ( ゚ー^)イェー♪ だな?

その間、
凡そ5〜6分。短いようで案外長いのです。漸く実地検証開始。

これが実況見分に来た警察(官)の態度と言葉。
 
 
 予定通り 計画通り
「止まれ」
標識を確認しただけで戻ってきた警察官(山木(乙第1号証)が発言。(答弁書から)    
 「加藤さん、貴方が一時停止を無視して飛び出してきたそうですね。石田さんがそう言ってます。この事故はそれが原因であり、貴方に一方的な責任があります」
一時停止を無視なんかしていない。ブレーキに足を乗せ、発進停止を繰り返しながらいつでも停止できるよう進行していたのです」
 
「でも動いていたんでしょ〜?」
「動かなきゃ〜出られんだろう。言っておくがあの標識は「止まれ」であって、「動くな」ではない。一体どうすれば良かったんだ〜?」
 
「降りて、見に行けばい〜のです」
「なに〜?降りて見に行け〜?じゃ〜具体的に検証するか〜? 車を止める。レバーをP(パーキング)に入れエンジンを切る。シートベルトを外す。ドアーを開ける。外は雪道で少し下り坂、滑らないように注意しながらソロソロと歩き出す。標識から少し前方にある雪山から顔を出し、左右を見渡し車両の交通なし、を確認、信号青を確認し、滑らないように用心し、ソロソロと車に戻る。ドアーを開け、座席に座る。シートベルトを掛け、エンジン始動。rレバーをDに入れ、出発進行。この間数十秒。まてよ?こうしているうち他の車が来ているかも知れないし、信号も変わっているかも?と、また同じ事を繰り返すのか?若し後続車がいれば「お前、何してる。何回もいちいち車から降りて見るそんなバカがいるか?運転席からでも確認できるだろ〜。さっさ走れ」と言われナルホドと思い、交差点に戻り、左右確認の後、発進したところ、(石田枝里運転)の車が、この雪道、悪路を制限速度一杯ハンドルも切らず、ブレーキも掛けず
時速40キロで突進し、自ら雪山に 激突し 大破。その勢いで空中に投げ出された後、落下。被告の車両右前部、ボンネットが凹み ウインカーレンズが壊れた。 至近距離から その2、 これでも私が悪いのか?」
 
「それが法律と言うものです。加藤さんが1時停止を無視して飛び出したのが原因です」
「ほ〜そうかい。じゃ〜車だったから良かったものの、若し子供だったならどうする?」
 「その時は前方不注意になります。加藤さんは進路を妨害したのです」
「進路を妨害しただと〜?進路妨害などしてないぞ」
 
「相手が進路を妨害されたと思えば妨害になります」
「しかし、裁判官でも検事でもない一警察官が事故責任に言及しているのはおかしくないか?」 (犯罪捜査規範)

黙って聞いていた「春光台5条3丁目16−29 平岡 宏幸氏」
「あのね?黙って聞いていたけど、オレはすぐ近くに住んでいて毎日通るんだわ。ここは見ての通り、飛び出せるような道路でないんだわ。私は長年地区の交通安全協会の役員もしていて実地検証も経験しているけど、こんな事故珍しいんです」
「・・・・・・・・・・・」
 「馬鹿か。実地検証の写真があるだろ、見せろ」
「捜査資料だから見せられません」
 「俺は第三者ではない。当事者だ、見せろ。写真と言うのはな〜真実を写すと書くんだ。見せろ」
捜査資料だから見せられません。そのうち弁護士から通知が行きます  どうも今までの高齢者と違うな〜  (〃゚д゚;A アセアセ

  で、実況見分調書 も作らず下記「名刺替り」カードを置いて(中央署に)帰って行った。
   つまり、
人身事故としての調書は作れなかった。


     この段階で「いつもの通り弁護士を使って損害賠償請求」は決まっていたのだ。

             
「名刺替り」
     


この時点で現場写真が存在していた。後日オウンゴールで「甲第26号証」CD−R で明らかになった。
しかし、
「衝突現場写真」はない。
それは
「共謀」ヒソヒソ話の段階で弁護士の話まで決まっていたから。
 ヘー(´ν_.` )ソウナンダ
 

こりゃ〜変だぞ? 
石田枝里はこの悪路雪道 前方 信 目指して時速40キロ(事故時) で突進した。(訴状では制限速度以内と)
            本当はブレーキとアクセルを踏み間違えたもの。 
この写真は後日石田側が 隠していた オウンゴールの「甲第26号証」CD−R 石田車両進行方向から転写した。 
       
ブレーキも掛けず ハンドルも切らず  前方信号()目指して一直線 車の左側を雪壁に衝突 させた。
  
バカでも分かる。  本当だ( ∵)(∵ )だろ〜? しかし、裁判官はこれ、こっちを採用したんですよ? (-_-;)ホントカ・・・オイ
         
石田車両 進行方向  5メートル 手前  前方信号  道路左にあるシミは石田車両右側から出た不凍液の痕跡。 
   
オウンゴールの「甲第26号証」4石田車両側 (2).JPG  から。      ココ  は ヒソヒソ現場周辺を広く撮影しています。
   
     

                     石田車両 進行方向 15メートル 手前   前方信号 

       

                                           石田車両 進行方向 20メートル 手前   前方信号 

          

                                       石田車両 進行方向 25メートル 手前   前方信号 

        


   この山木なる警察官コイツの態度、どうも変だな〜
「現場を写真撮影」しておいた。

  
当該T字型交差点 
 石田枝里は私がここから「飛び出して来た」と言ってます。    ↓助手席側を雪壁に。  同じくヒソヒソ現場  
 
 
  
特にココ 至近距離からの自損事故現場写真。
   
オウンゴールのヒソヒソ現場石田枝里選手 ジャンプ台向かって「ノーブレーキ、ハンドルも切らず」
    左側から    1、
突っ込めばこうなる. 2、ご丁寧にをつけて教えてくれた。 この方向に押し出されたんだよ〜 ッテカ〜 (^∀^)ゲラゲラ

   

予定通り弁護士から 訴状  「平成30年3月19日」 
 
オレ様弁護士から手紙がいくと  ( ̄□ ̄;)ギョッ として (〃゚д゚;A アセアセ そして (*_ _)人ゴメンナサイ  となる。
但し、「今までは」だな  *。_。)ウンウン    
えっらそうに「当職は」だって。 たいていは、この「当職は」でビビル。 アタシ?  (`ヘ´) フン!!!

赤文字部分 
さて、上記交通事故については
明らかに貴殿の側の過失が大きく依頼者は貴殿に対し損害賠償を求める権利を有していると思料いたします
事故後の経緯を聞く限り、貴殿の側では任意に賠償に応じる予定はないように思われますので、依頼者の通院が終了次第、損害賠償請求訴訟を提起することとなりますので、その旨予めご承知置き下さい。
ただ、もしも提訴前に損害賠償のための
協議に応じるご意向があるのであれば 本書面を受領後7日以内に当職までご連絡下さい

                                
損害賠償のための協議? だ〜れが 連絡などするかっ  (`ヘ´) フン!!!  
 
                  


  
人身事故を取り下げた?
 
そりゃ〜 そうでしょう。人身事故証明なんか出せる訳ないでしょう? だって、実況見分調書ないんですから。
出せるのは「
物件事故証明」です。
北海道旭川方面事務所交通事故証明書(人身事故)請求
取得年月日
「平成30年3月23日」

 
窓口で若い女性課係員二人に「3月7日春光台での人身事故証明書を下さい」と告げたところ、係員二人が顔を見合わせ「人身事故証明はありません」 事故場所を説明し「担当はこの人山木さんです。」と告げると、一人が別室へ。やや暫くして現れた人物。「分かりますか?」「分からん」「私です。事故を担当した山木です」「あ〜あんたか。あの時はヘルメットを被っていたので、わからん。人身事故証明を貰いに来たが、出ないそうだが、どうした?」「実は人身事故は取り下げられました」「なに〜取り下げた〜、なんで取り下げた〜」「案外、軽かったそうです」「じょ〜だんじゃ〜ない、軽かろうと、重かろうと人身事故は人身事故だ。それを警察は簡単に取り下げに応じたのか?これは刑事事件だぞ?相手を罰して欲しい、との意味もある。そんな簡単なものではない筈だ」
「でも取り下げたんです」

 
大方の人は「取り下げた〜?よかった〜となるでしょう ドッコイ私にはそうは行かない。何故か?検察官に真実を告げるのを楽しみにしていたから。」

で、「北海道自動車共済共同組合」としては
「賠償金」を諦めない。アノ状態では人身事故は無理と判断。そこで一度取り下げ、
次の手は「事故証明」それが「物件事故」であれ「人身事故」であれ事故があったことの証明として弁護士を使って賠償金請求、いつもの手。つまり、常套手段。


旭川市春光町10番地 北海道自動車共済共同組合」恐ろしい会社である。 |||(-_-;)||||||ぞ〜

 
 物損事故証明書 取得 人身事故証明ではありません。 ご覧の通り物件(物損)事故証明書
                                 因みに
原告の
「交通事故証明と同じ」です。

止むを得ず「平成30年3月23日」付け「自動車安全運転センター北海道旭川方面事務所長名による交通事故証明書」を受け取った。事故そのものを 取り下げた。つまりこの事故は「なかった事」になる。当然である。

       

 
 自宅に帰って良く見ると「事故種別 車両相互 ○出会い頭」「照合記録簿の種別 物件事故
特に車両相互 ○出会い頭 について質問すべく電話でアポイントメントを求めた。
山木「どの様なことでしょうか」「昨日の事故証明について聞きたいので面会出来る時間を教えて欲しい」「なんのお話しですか」「会ってから話す」
「ですから、なんのお話ですか」「だから、会ってから話す」「ですから、なんのお話ですか」「では話すが、これは録音しているから、その積もりで」その話の内容は
 これとホボ同一 なので、ここでは省略する。但し、お仕舞いに「だったら加藤さんに責任はないよね〜て言いましたよね」「そんなこと一言も言ってないよ?お仕舞いには そのうち弁護士から通知が行きますので、その時に言えばいいのです、で終わっていたじゃ〜ないですか」
 答弁書においても
必要であれば録音した会話を公開する」としている。

損害賠償「訴状」届く。
 
代理人弁護士 菅沼 雄一郎は事故から5ヶ月ものあいだ今か今かとシビレを切らして「ご連絡」を待っていたのだろうか?
    事実は 1ハンドルは切ってない 2、ブレーキも踏んでない。   
 
 
 

  
訴状ではブレーキは掛けていない。  第2ページ下から6行目 加害車両が、一時停止の標識を無視して交差点内に進入して左折を開始してきた。そのままでは車両同士が接触する危険を察知した原告は(下から4行目)咄嗟にハンドルを左に切ったものの間に合わず被害車両の右前部と加害車両の左(後に右と変更)前部が衝突し、さらには雪山に衝突した というもの(甲2)    
             2ページ「事故態様」      
 (下から4行目)     ブレーキは踏んではいない。

           

  (5)書類取得費用 540円 
本件事故があったことの証明するための資料として原告は、交通事故証明書(甲1)を取得した。
  
(・・。)ん?  あったこと? どんな事故だ? 人身事故なら  取り下げたんじやなかったのか?    ヾ(・・;)ォィォィ 
  
               

 
新車で〜す。「甲第25号証」  さては賠償金を当てにしたな?  
  
  
買主注文者 氏名 フリガナ イシダ ヨシユキ   事故から4日 待ってましたと「平成30年3月11日」に新車購入。
                   
          石田   枝里     買主注文者 が 二人??   ヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!   ドッチじゃい。 
  つまり、この「甲第25号証」は 弁護士の「文書作成費捻出」の為? つまり、カモか?

             


  
証拠?単なる作図ウソの始まり
甲第2号証 事故発生状況図」は架空の図面 つまり私文書偽造
「私文書偽造等」
(刑法第159条)
1.行使の目的で、他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは
事実証明に関する文書若しくは図画を偽造し、又は偽造した他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造した者は、3月以上5年以下の懲役に処する。

裁判所はこれを認めるってんだから。
しかも「平面図」。「立面図」ではない。
昔流行した「原野商法」と同じ。平面図で土地購入。現地に行って見ると山と崖。
 それと同じ。 
どんな図面を書いても証拠だ〜 と出せば証拠になる。  
 
証拠をデッチ上げる。裁判官も味方だし、これで、賠償金が取れるぞ。 (*^^)vv(^^*) ヤッタネッ!
 
私がこの交差点を 左折する際 右折し、逆送しUターンしてブツカッタ そんな馬鹿な (゜゜;)\(--;)ォィォィ
 
つまり、矢印部分は 全てウソ証拠は? ココ  ココも。で?  相手の車は? これだけ?
   
しかし令和元年6月6日旭川地裁に出した「準備書面」(1)第4ページではこう言ってます。 バカカ (゜゜;)\(--;)ォィォィ
                         
                右下の写真は田提出の「甲第26号証」CD−R   h一時停止横雪山から撮影-1.png から。
                 
左側のシミは 大破した石田車両 から漏れた不凍液痕 ソコが先頭  ほ〜らあるじゃん。アンタが出した証拠だよ〜ん。
    

 
その証拠。 これが真実。「甲第26号証」CD−R  6 5m手前-1.Jpg  同じ「甲第26号証」CD−Rで白状した。
               
  ココ   ココ 合ってるじゃん。

  
  
 
物損事故証明を人身事故の証明に?  私の事故証明と同じである。    違うのは取得年月日 照合記録簿の種別 物件事故 

     
  大破した石田の車   鮮明な石田写真はこちら。  
訴状(甲第 4 号証↓  第 5 号証から転写した。  
     
何だか良く分かんね〜けど スンゲ〜ぶっ壊れ方だな〜 でも、これって自分の車しか載せてないべや〜。
   これなら ブツカッタ 相手の車も 相当ぶっ壊れたべな〜 
(北海道弁)
  ところがな〜んも壊れてね〜んだよ〜 
 (-_-;)ホントカ・・・オイ   こちらにもありました。  本当だ( ∵)(∵ )だろ〜?
        
         
                  
甲第 4 号証  右上写真を拡大
          

       
答弁書(全文)
  

 

   

 

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