芸術鑑賞会

企業様、小学校・中学校・高校・幼児向けのパフォーマンス、音楽・演劇・古典芸能・舞踊等をご提案させていただきます
ご担当者様、お忙しい先生に代わりパフォーマーの手配、舞台設営、行程に関する事をすべて弊社で対応いたします

タレント・アーティスト・パフォーマーのブッキング

タレントの演目についてーYAHOOより

坂田おさむ草笛太郎江戸太神楽絵と語りの音楽会季節風坂入姉妹 鼓単蓮見昭夫コーラス演奏会

直線上に配置

坂田おさむファミリーコンサート

アイコン 歌う人  坂田おさむ
アイコン 出身・略歴
 
  • 北海道旭川市
  • NHK「おかあさんといっしょ」7代目歌のお兄さん
  • 多数の楽曲・エッセイを発表
芸術鑑賞会 内容
  公演時間は約90分で13曲から15曲です
「どんな色がすき」「タンポポ団にはいろう」「夢のパレード」「公園にいきましょう」他。親子で楽しめるコンサートです
歴代のおにいさん、おねえさんとのジョイントも可能です。
芸術鑑賞会 企画 

芸術鑑賞会 企画

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「坂田修」の名で子供番組を中心に多数の曲を提供しており、今も歌い継がれるスタンダーとなっている曲もあり、
誰もが一度は耳にしている曲もあるはずです
現在、娘の坂田めぐみもタレントとして活躍しており、CDやステージ、テレビなどでたびたび父娘共演をしています


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お急ぎの方は℡0166-47-0051
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芸術鑑賞

草笛太郎

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草笛太郎の詳細はこちらをクリックしてください

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e-mail:yamashita@mint.hokkai.net

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江戸太神楽

芸術鑑賞会 企画
上野公園へ行こう!: 江戸太神楽 からお借りしました

本場東京での実績と経験があります。本物に触れてみてはいかがでしょうか
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太神楽の起源は平安時代までさかのぼり、神社に伝わる「散楽」という曲芸がその源といわれています。

元祖は尾州熱田(現在の愛知県)とする説と伊勢(現在の三重県)とする説があります。太神楽が人々の人気を集めたのは江戸時代になってからでした。
そのころは伊勢神宮が大変信仰を集めていました。一生に一度、直接足をはこんでお参りする「お伊勢参り」が庶民の強い願望、流行となりました。
そこで伊勢神宮、また同じように信仰を集めていた熱田神宮の神官の子弟(次男、三男)が獅子頭を持って各地に出張し、御札を配って廻りました。

神様の代わり、直接参拝する代わり、ということでしょうか、当時は「代神楽」と呼ばれていました。鏡味家に伝わる江戸太神楽は熱田派に属します。熱田派の太神楽は、寛文4年(1664)に熱田神宮の許可を得て江戸へ赴き「悪魔祓い」と称して大小の屋敷を軒別に歩いてまわり、同年3月に帰国しました。寛文9年(1669)に江戸城吹上の庭で将軍家の上覧に供し、それから江戸へ出て行くことが恒例となり、やがて移り住むようになりました。山王権現、神田明神の祭礼では先払いの役を務め、太神楽が盛んになるにつれ江戸に移住するものも多くなり、組合が組織されました。その支配頭が五代鏡味権之進です。

やがて神事としての宗教色は薄れ、本来は余興であった曲芸を中心とし演芸色が強くなりました。江戸時代末期になると急激に増えた寄席での芸人不足を補うため太神楽が色物として出演するようになりました。

現在は、各種イベント、パーティー、舞台など多種多様な場所で活躍しています。また、お正月には日本橋界隈を中心に昔ながらの町内廻りもおこなっています。

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絵と語りの音楽会

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子供向けの音楽会
ナレーションと映像(OHP)で進行します。
「動物の謝肉祭」他

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季節風 芸術鑑賞会 企画
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旭川市新人奨励賞、16回ポプコンつま恋本選会優秀曲賞第9回世界歌謡祭銀賞、旭川市ななかまど文化賞を受賞
現在は、旭川市内近郊の小学校の芸術鑑賞会等を中心に活動しています。
また,校歌及び合唱曲等の作詞作曲活動も行っています。ポプコン出身者がプロとして活動する中、あえて、地元優先の活動を選んできています。

いままで代表曲の第9回世界歌謡祭銀賞受賞曲「黒い鷲とカンテレ」を持ちながら目立った活動を行ってきませんでした。

この度は満を持して、昔からのツアー用企画「音楽スケッチブック」で映像とゲストを交えながら楽しく進行し、ポプコン世代には懐しく感じてもらい、その世代の子どもたちには新鮮な音楽としての楽曲をお届けします。

 「黒い鷲とカンテレ」

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童謡歌手  坂入姉妹(さかいりしまい)
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童謡歌手。野菜ソムリエ。

姉・坂入恵美(さかいりめぐみ)、妹・真紀(まき)による姉妹デュオ。

共に東京音楽大学声楽科卒業。その後、リトミックと音楽療法を学ぶ。

在学中より、全日本学生音楽コンクール(毎日新聞)、全国童謡歌唱コンクール(テレビ朝日)をはじめ、数々のコンクールで受賞。

 

現在、全国各地のコンサートホール、幼稚園、小中学校、ホテル、豪華客船「ぱしふぃっくびいなす」、イベント会場などで、幼児から高齢者まで幅広い年代を対象に童謡コンサートを行う他、

由紀さおり・安田祥子姉妹のソレアード(子どもの歌を考える会)発足記念式典時に歌を披露するなど、年々活動の幅を広げている。

また、姉妹が開発した「童謡療法(高齢者向け音楽療法)コンサート」、「おはなし(朗読)コンサート」、共に取得した野菜ソムリエの資格を活かした「食育コンサート」、教育者のための講演&コンサート「教育における童謡の大切さ」にも力を入れている。

 

コンサート活動以外では、日本航空の国内・国際線が機内オーディオで姉妹の歌う童謡を毎年採用している他、学研など幼児教材CD、学校教科書、 学習雑誌への執筆、さらにTVやラジオ、映画のテーマソングを歌うなど幅広く活動し、今後に期待が寄せられている。

CD付き書籍「童謡で、あの日にかえりたい。」(宝島社)は、由紀さおり・安田祥子姉妹の推薦書。昨年第2版を発行し、好評発売中。

 パンフレット  
サンプル「早春賦」


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鼓単

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蓮見昭夫
ジャズギター、ジャズ理論を井上博氏に師事。その後クラシックギターを、佐藤達男氏に師事高校卒業後から日本各地においてステージ、スタジオなど幅広い音楽活動を行なう。
1989年渡独しドイツ国立アーヘン音楽大学に入学、クラシックギターを佐々木忠氏、管弦楽法を、W.Breuer氏に師事。ヨーロッパ各地において様々な活動を行ない, 
93年Finale Ligure国際ギターコンテスト(イタリア)に上位入賞。94年同校を卒業。同時にDIPLOM(ドイツ国家演奏家資格)を修得。
95年に帰国し96年自己プロデュースによるCD“In The Blue”を発表、NHK FM等において紹介される。
04年秋ギターソロ、チェロとのコラポレーションによるCD『unself-conscious』(全作編曲)を発表。
05年4月(CWAJ) The College Women's Association of Japan の主催によりベルギー人フルーティストChristian Plouvier氏とベルギー大使館にてコンサートを行う。現在都内をベースにジャズ、ボサノヴァ、クラシック等様々なジャンルにおいてギタリスト、作編曲家としても活躍中。
09年9月よりYoutubeにチャンネルを開設。11年オリジナルCD『Mélange』を発表。
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演奏動画
http://www.youtube.com/user/gitakio1221

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TIMBER
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ゴスペル音楽をメインにジャンルにとらわれない男女混声ヴォーカルグループ。

曲リスト

メインヴォーカルでリーダーの門間奈緒子はジャズヴォーカリストとしても活躍する実力派


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演奏会
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各種アーティストの企画を御提案いたします

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ご希望のジャンル等がございましたらお気軽にご相談ください
(有)山下イベント制作事務所
℡0166-47-0051


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