裁判官は悪代官である。
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   NTT一家の御帰りです。  良く考えて見ると原告に質問したいので弁論を再開したい」 裁判官は良く考えないで結審したのね? (; ̄Д ̄)なんじゃと〜? 

  
裁判官はと〜っても怖〜い人。  裁判官の素顔カヌーエッセイスト野田知佑さん 人生、社会経験の幼稚な人たちがどんな判決

    
奴らに教えてやる。
民事訴訟法とは。  判決文は後廻し。まず『判決』  法廷は〜閉じて開いて〜ナンジャラホイ!

 「裁判官審査会」を設けよ! 法務大臣の言った事は本当です。 裁判官忌避より「事実
(裁判官の氏名も)を公開」しょう。 週間新潮 「裁判官がおかしい

                   「国民なき司法」の行き着く果て。 週間新潮 平成13年12月26日号 
1.人であることを捨てた裁判官。2.日本の裁判が行き着く先。


NTT一家の御帰りです。

ではクイズの正解を。 答えは3)番です。

 驚くなかれ、裁判所からの呼び出しによる『口頭弁論』。
この「ベンロン」そのものを裁判官自ら否定したのです。裁判官の口から出た言葉は!

       「本件は当裁判所が総合的に判断して結審とします」

              (イヤ〜 ビックラコイタ〜)

私は「答弁書の内容は本件とは何ら関係がない」と、宣言の撤回を求め「弁論の継続」を求めたところ、裁判官は強い口調で再度重ねて

   「ですからっ・・・当裁判所が総合的に判断すると云ってますっ」

          (ア、イッカリヤニ、ア、オッコラレタ〜。) (フルイッ!)

ところで法廷の傍聴席には、かれこれ十数名の傍聴者が居て満席でした。
時間
はお昼の12時を少し過ぎていた・・・。それなのにですよ? 
オラは「お昼なのにこれからも何件か審理があるのかな〜」と思っていたんでがんす。

    ところがどうだべ、ミ〜ンナ一斉にゾロゾロと帰
るでネ〜カ?
   表にはNTTのマークが付いた車がズラ〜〜〜っと...(アルンデガンス)

         それに分乗して帰って行くではないですか!!!。
         それは「NTT一家」のお帰りだった
んですわ。

        (マルデ シュッショシキダベサ)(ハイ オツトメ ゴクロ〜サンニゴザンス)

オラは考えたな・・・・何をって?・・・だってさ〜
この人達は
(組長から)「命令で傍聴」したのかな?
 
それとも「自分の意思で傍聴」したのかな? 
「自分の意思で傍聴」したのなら休暇を取ってのことか?
でなければ「職(場)務放棄」かな?ってね。


「命令であればその出席命令の目的=意図するもの」は何だろ〜な〜。な〜んてね!皆さんには分かりますか〜?
 「NTT流に想像」して云うならば多分「命令されて傍聴した」んでしょう。
で、あれば「傍聴席を占拠するため?」に狩り出されたエキストラでしょう。
(キッパリ!)

 彼等もい〜迷惑だったろ〜な〜。それにしても、(分別ある?)彼等はあの答弁を一体どう思ったのか聞いて見たいものです。
それにしても、流石は「裁判慣れ・訴訟馴れ」しているNTTではあります。
(バレタ?)

いつも通り?の手口で一般の傍聴者を一人でも入場させない様、しない様?・・・。
                (モチロン ソ〜ダワサ)
そう想像すれば、この弁論は裁判官が意図的に全部終った一番最後、後回しにしたんでしょう。これは私の「勝手な想像」かな?どうかな?次に進む前にこの一件があった事を覚えておいて下さい。  では「議事進行」ツギっ

良く考えて見ると原告に質問したいことが出来たので弁論を再開したい」 裁判官さん アンタ良く考えないで結審させたのね? (; ̄Д ̄)なんじゃと〜?

平成4年9月18日。旭川簡易裁判所から「つちだ書記官を名乗る人物から電話。で、その事実を内容証明で。


















































































































平成4年9月22日 
「口頭弁論期日呼出状」が届いた。



 ← これ見ました?

 誰が払うか〜て〜の。

 勝手に開いたり閉じたりしたのは誰だ?


 裁判官に払わせろってんだよ。






























































 




 決 定 だってさ〜。アホカ



 再開を命ずる??

♪ヽ(*゚∇゚)¶~~♪ ダカラ〜イッタジャナイノ〜 



 右は謄本である

ジョウダンはヨシコサン。

 大きなハンコが怖くてハンコ屋の前が通れるかっ






































 で、改めて「通知書」発送。












































































                        先頭に戻ります。

裁判官はと〜っても怖〜い人。

ハーイ皆さ〜ん、裁判官は、怖いですね〜こわいですね〜ト〜ッテモ怖いですね〜。
どうしてって ア ナ タ 小説のジェームズ・ボンド「007」は「殺しのライセンス」を持っているんですよ?それで裁判官は何の「ライセンス」を持っていると思います?。

         それは「デタラメのライセンス」で〜す。
 
 『不服(文句)があれば上告しなさい』・・・・これで一丁出来あがり。
               (イヤ〜ラクチン ラクチン)

♪ 黒い服着て着席すれば〜〜ああっみんなヘヘ〜ッと恐れ入る〜うう 

ハ〜イ、皆さ〜ん私は「裁判官」と云う職業人を尊敬していたんで御座居ますよ。

但し、つい先ごろ迄は・・・・です.。 しかしこの一件を境にして、その考えを180度変えたんでやんす。(フクオカ コウサイノジケンガショウメイシテル)
「尊敬」「軽蔑」にです。え〜え〜え〜・・・。 ではその理由「議事進行」ツギっ。


裁判官の素顔。こんな人達が裁判してるんだよ?
                       (シラン。オセ〜テチャブダイ)
1995年(平成7年)2月1日(水曜日)北海道新聞「夕刊」第1面『今日の話題』欄にカヌーエッセイスト野田知佑さんが「裁判官の素顔」と題した、こんな記事が載りました。 これを読んで、ハハ〜「な〜るほどね〜」と合点がいきました。

       内緒で教えてあげる。ホント・・・ここだけの話。 

え? 口は固いって・・・・? じゃあ〜内緒だよ? 実はね〜こうなんだってさ〜。

      (シ〜!!ほ〜ら、こんな人達が裁判するんだよ!! )

                

『中略。・・・カヌーエッセイストの野田知佑さんが、司法修習中の未来の裁判官たちの前で話す機会を与えられ驚いた。質問しても何も答えない。
あえて指名したら答える前に「私は指名されたからやむを得ず発言するのですが」 と必ず云う。
野田さんはそんな一人に「魚を釣ったことありますか」と聞いた。
返事は「いえ、とんでもないこと」
司法試験突破の勉強に追われ、それどころではなかった、という。
野田さんは考える。
「裁判官の卵たちは権力に不利な発言をすると出世できなくなるから、恐々としていた。

人生、社会経験の幼稚な人たちがどんな判決を下すのか、考えるだに恐ろしい」

(コンナヤツラガサイバンスルノカ!)(ハ〜イミナサン コワイデスネ コワイデスネ)(サイナラ サイナラ サイナラ)


奴らに教えてやる。
民事訴訟法 総則第1編 (裁判所及び当事者の責務)

裁判所及び当事者の責務 
裁判所は民事訴訟が公正かつ迅速に行われるように努め、当事者は信義に従い、誠実に民事訴訟を追行しなければならない。
 

判決文は後廻し。まず『判決』

訴訟13件「転勤前で急いだ」とか。 長野地裁で判事補。
(注)これは1997年(平成9年)6月10日(火曜日)北海道新聞(夕刊)に掲載された記事です。(以下原文のま
まを記します)- 福岡簡裁の裁判官が長崎地裁佐世保支部の判事補当時、13件の民事訴訟で判決文を作成せずに判決を言い渡していたことが分かり、福岡高裁は10日までに、山田・徹同簡裁判事(37)を戒告処分とした。判決は「違法な手続きがあった」としていずれも無効となり、改めて判決が言い渡された。処分に対して山田判事は「転勤する前に担当の事件を処理したいと判決を急ぎ、原本作成が間に合わなかった」と話しているという。
 福岡高裁によると、「中略」今年1月21日から2月27日までの間、13件の民事事件について判決原本を作成しないまま判決を言い渡した。
 民事訴訟法189条1項は「判決の言い渡しは判決原本に基づき裁判長主文を朗読して之を為す」と規定している。
 13件は損害賠償や離婚などで、裁判官が1人で審理する単独訴訟。2月中旬、「判決文が送られてこない」との弁護士の連絡で判決原本がないことが分かり、長崎地裁佐世保支部は「あってはならない違法判決だった」と訴訟の当事者に無効を通知。福岡高裁は4月25日、戒告処分の決定をした。

この「あってはならない違法判決」ですが、これなど「ホ ン ノ 氷山の一角」です。

こんな悪事(敢えて悪事と言います)は日常茶飯事
私も経験しているんですよ。

裁判官なんてそんなもんです。信用したりアテにしてはいけません。

そして「証言」「宣誓」なんて〜ものは、単なる「セレモニー=儀式」なんですよ。
本当です。

                         先頭に戻ります。

法廷は〜閉じて開いて〜ナンジャラホイ〜!開けたり閉めたり。

話しを元に戻します。
口頭弁論を職権で終結させられた件に・・・である。
 一般的に云って「民事訴訟」の場合(先ず)「和解を勧める」(んだ)そうです。
場合によっては「職権に
よる和解勧告」もあると聞きます。
本件の場合は和解はおろか、「呼出状」で法廷に呼び出しておきながら、裁判官自らが弁論を否定し「閉廷した」のです。なんじゃこりゃ〜?


                  ここで一句

         法廷は〜閉じて開いて〜ナンジャラホイ〜 

            (ドウジャロカ〜?)(ダメ?...ヤッパリ〜?)

さて先程の一件。
NTTの職員が「大挙して押し寄せた」のは、一般の傍聴者を締め出す目的で「傍聴席を占拠した」?のであれば、NTT職員らは衆を頼んで(権力には滅法弱い)裁判官に「無言の圧力」を加えようと意図したのかどうか、真偽の程は定かではないが皆さんはどう思われますか?
 しかし、弁論もないままの「一方的判決」はどの様なものになるのか、これも「勉強」「楽しみ」見聞を広めるには又とない「チャンス」ひとつお教え頂く事にしましよう。  この続きは 暗黒裁判を公開するに。

      そっそっそうしましょそうしましょったらそうしましょ

                 (ホイホイホイ、ト)


裁判官審査会」を設けよ!

「裁判官審査会」を設けよ!
「検察審査会」と云うのがあります。注(公訴権の実行に関し、民意を反映させてその適正を図るために設けられた制度。検察官が公訴を提起しない場合、その適不適の審査をする。)
裁判官にも「裁判官審査会」を設けて、審査する制度を設けないと、アナタもいつデタラメ裁判官のエジキ、被害者にならないとも限らないのです。
            『法廷は〜開いて閉じて幼稚園〜』(ナンデスヨ)
 サテそこで、この人達は偉そうに時代遅れの「法衣」を着ているが、それは威厳を保ち自らの未熟さを「覆い隠す」権力の道具として利用しているんです。

本来「黒い法衣」とは、どんな主義主張にも片寄らない=どんな色にも染まらない。

          との高邁な意味が込められているんですって。
                 (シッテタ?)
      (ワシ シランカッタナ〜)(バ〜カ ハジメカラマックロ ノ、イミダヨ〜)
 しかし彼等は何を勘違いしたのか「権力の象徴」だ...と思っているらしい。
裁判官。彼等、本当は「哀れで、可愛そうな人達」なんです。「幼稚な人達」なんです。
ひたすら権力に「魂を売り」「プライドを捨て」「出世の道を求める」人達なんです。
最近の判例のかずかずは、三権分立をどう考えているのか、一般国民が甚だ疑問に思う事が多いんですが、この記事を見てやっと理解できました。

           (ヤッパ ソ〜ナノカ〜)(ヤッパ ソ〜ナノヨ〜)


法務大臣の言った事は本当です。

みなさん。こんな事件?があったのを覚えていますでしょうか? 
            
(以下・週間文春‘99.1.21号から引用)
平成11年1月4日、午前11時30分。東京・霞ヶ関の合同庁舎6号館にある法務省地下1階の大会議室で、恒例の「新年賀詞交換会」が始まりました。
会場に詰めかけたのは法務省、検察庁幹部ら約300名。その幹部らを前に冒頭、新年の挨拶に立ったのは(当時)中村正三郎法相(64)でした。中略。

「国民の中には、弁護士ってあんなにひどいものだったのかという感情が芽生えているのは事実」

         これには居並ぶ法務、検察幹部もさすがに唖然。
         動揺して思わず、携帯電話を床に落す幹部もいた。

「聞いていて青くなりましたよ。これは間違いなく新聞にやられると思いました。
何しろ、会場ではたくさんの新聞記者がメモを取っていましたから」
(法務省幹部)中略。
また、“弁護士批判”発言もこんな文脈で展開されている。

「私が最近憂いますことは、弁護士に対する国民の信頼が非常に揺らいでいるということであります。(中略)そしてオウム真理教の事件を通じて国民の中に、弁護士ってあんなにひどいもんだったんですかという感情が芽生えているのはこれは事実であり、こう感じているのは私だけではないと思います。」

            
      これは事実です。

この事件については北海道新聞の「社説」でも取り上げられました。(以下・要点のみ)

殆どの弁護士は弁護士法に定めるところにより「基本的人権を擁護し、社会正義を実現する」ことに誠実に努力しているのだ。

と主張していますが、それはまさに「実体を知っていない」のです。
               (イヤ〜、シッテルハズダ)
殆どの弁護士は「キタナイぞ。金だけ取られるぞ。ヤクザより悪いぞ」です。

       (オラ〜 ナンドモダマサレタゾ) (オラ〜 カネダケトラレタゾ)
(ベンゴシトカケテ ベンジョノウジ ト、トク)ソノココロハ(ジブンガコエフトルタメナラ クソデモクラウ)
             (ベンジョノウジニワルイゾ)(ゴメン)

              裁判所(裁判官)も同じです。


                 先頭に戻ります。

裁判官忌避より「事実(裁判官の氏名も)を公開」しょう。

とても良い時代になりました。現在もこれからも情報の時代です。 これからは裁判官の悪事も一瞬で全国に知れ渡ります。

これを使わない手はありません。 それが裁判官に対する悪事の抑止力となります。そうでないと私の場合と同様  のように権力による悪事は続くのです。

それは
公権力の行使に当る国の公務員が、職務において他人に損害を与えた場合、公務員個人はその責任を負うものではない逃げられるのです。



「国民なき司法」の行き着く果て。
 
    週間新潮 平成13年12月26日号「裁判官がおかしい!」(抜粋)を紹介します。 

「裁判官」がおかしい!が連載されました。最終回の冒頭にこうありました。

日本の裁判官は、いつから「国民の敵」になったのか。―裁判官検証シリーズの最終回にあたって、このことをじっくり考えてみたい。本来、正義を実現するはずの法廷で、不正が罷り通り、悪が嗤い、真実が蔑ろにされる。
「裁判官、いや司法全体の役割とは何だろうか。平穏に暮らす人々をいかに理不尽な犯罪から守り、正義を実現するか、これ以上に国民から求められている役割がほかにあるだろうか。
しかし、日本の裁判官は、その本義を忘れ、逆に悪をはびこらせる役割を結果的に演じている。」

見出し。

1.人であることを捨てた裁判官。
2.日本の裁判が行き着く先。


ページの最後にこうあります。

「本来、正義を実現するはずの法廷で、不正が罷り通り、悪が嗤い、真実が蔑ろにされることを国民は誰も望んでいない。そのことに日本の職業裁判官たちが気がつく時は、果たして来るだろうか。



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