イーストサイド





★お待たせしました。
3月25日に24号が発売となります。


定価1050円

しかし、残念ですが
「East Side」は今号をもって休刊となりました。

2010.03.22 告知ページ更新
代金後払いジャパンネットバンクへの振りこみも可能です

最新刊24号からバックナンバーまで申し込みできます



★追分の森から★(休止中)
 
●道内10ヶ所から生活者の声が週変わりで届きます


定価1365円
もりの絵日記
北海道のカントリーサイドに暮らす新住民たちが、日々感じる北海道への思いを綴った愛と本音の76編。

★移住のノウハウは書いてありませんが、移住後の暮らしが見えてきます
●北海道のカントリースタイルマガジンと銘打ち、2000年4月に創刊した「East Side」は丸10年、計24冊を残して物心両面において力尽きました。創刊時から熱烈な北海道ファンに支えられたマイナーな雑誌は、10年を区切りに終止符を打ちますが、また形を変えて皆様の前に登場することもあるかもしれません。これまで愛読してくれた読者の皆様、関係者の皆々様にあらためて御礼申し上げます。10年間本当にありがとうございました。
イーストサイド発行編集人 伊藤肇

★バックナンバーは送料無料キャンペーン中!

既刊号(最新24号をのぞく)は在庫のある限り送料無料にて対応します。

●1号〜7号各1200円(2号は絶版)、
8号〜23号まで各1050円

24号の特集は
「北海道の永久保存収集物」

誰もが思い描く北海道の定番のイメージではなく、訪れた人の記憶の深層に沈んで行き、あるとき突如として現れるモノ、時代に変化があろうとも北海道が北海道らしくあるために必要なモノに焦点を当てた。

「もりの絵日記」好評販売中!
★「もりの絵日記」
送料無料キャンペーン中

ネットでお申し込みの方に限り、送料は無料です。
24号の中身です

漂泊写真館 4 写真と文/森内秀行
Focus ◎激写されるヒグマ/南知床ヒグマ情報センター
◎マンホールデザインを観察する

ES Topics 道東を身近にフォーカスする旬な話題と地域の文化情報<自然なお産を手助けする助産院><ポリウレタン素材の靴底には気をつけろ><ツーリズムてしかが><厚岸ブランドカキ誕生秘話>
ES Column
幻想四季
◎「看板の偽り」 写真と文/金澤裕司 ◎スタンド・アローン「そば切り 温」◎竹内里美のワイン主義7◎「ワインの温度」/文・竹内里美◎珈琲の話6[コーヒー豆の産地を訪ねる]/山本竜太◎駅舎の風景8◎「恵比島駅」  画・文/山宮喬也

バックナンバーの人々6
 
◎第2号から 「ヒッコリーウィンド」/ 安藤誠6
連載●ロングトレイルへの誘い Vol.7 写真と文/清水秀一
連載●風景のデザイン 北海道の景観を考える7/文・植田暁
連載●「笹森琴絵の海の生き物たち」 第3話 カマイルカ
カントリーサイドの素描直写●絵と文/梅津真由美
Super Essay 「羊飼いの急所」 vol.4 文・山村匡男
連載●絵描きの旅/第16話 絵と文/阿部おさむ

番外企画 「ココペリ作文コンクール」入賞作発表
山本敬介の写・文・画・漫歩エッセイ◎連載17 「夕張が教えてくれる」
サハリン単独単車旅 ◎「北緯54度をめざせ」8 写真・文/吉田匡和
「イギリス散歩通信」PART2 写真と文/光本京子


定価1365円
売れ行き好調本!2008年11月4刷!!
スペインのBARがわかる本
コミュニケーション豊かなスペインの「BAR=居酒屋」の存在意義を調べた異色の酒飲みルポルタージュ。グラナダの街で身体を張ってフィールド調査した記録と体験にもとづく、もうひとつのスペイン案内書です。
「スペインのBAR(バル)がわかる本」はこちらから
●このコーナーはしばらく休載します。
バックナンバーはご覧いただけます



●お題から見えてくる北海道の暮らしと話

イーストサイドから生まれた団体です
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※人員不足のため、16号で止まっています

※人員不足のため、16号で止まっています
北海道外では一部を除き、お求めにくい雑誌となっております。
インターネットからのご注文
をおすすめします。
  ●道外取扱書店の案内  ●書店以外の販売場所 
◆バックナンバー(001〜015号)のご紹介◆

創刊号(2000年4月) 定価1200円 北海道の自然とそこに暮らす人々を、ガイドブックに載っていない視点で捉えた新しい北海道のカントリースタイルマガジンが、東部の町弟子屈の原野から生まれた。地域からの発信、北海道の空気感を見せることがテーマの柱でした。
2号(2000年10月) 定価1200円 住環境としてのカントリーサイドを目指す人たちを取材した、特集「移住する普通の人々」・ホライゾンギャラリー「原風景を描く」・女性の羊飼いが新鮮だった「大地勤務」・北海道への思いを綴る「私の好きな風景」ほか (絶版)
3号(2001年6月) 定価1200円 田舎で暮らすための様々をモノを通して考える、特集「長靴のある生活」・地元に移り住んだ者が語るホンネの雑談会「ザ談」・鳥の眼で捉えたホライゾンギャラリー「凧を使って北海道を撮る」・アメリカ人陶芸家の「移民ソング」ほか
4号(2001年11月) 定価1200円 固定観念がある北海道の冬を捉えた特集「冬を旅する」では、カヌー・スノーシューの旅、白鳥を追う旅など。ホライゾンギャラリーでは冬の結晶を撮った「氷と霜の世界」・屈斜路湖の魅力が溢れた「幻想四季」・「ザ談パート2」も聞き逃せない。
5号(2002年5月) 定価1200円 広い大地で動物をなぜ飼育するのかに迫った特集「動物たちと暮らす理由」や麦畑に近いパン屋を取材した「道産粉のパン、食卓のパン」、各地の通信員が報告する新企画「Pages of 通信員」ほか、新連載が増えた充実号です。
6号(2002年10月) 定価1200円 懐かしい子供時代が蘇る。廃校を利用する人たちと思い出の校舎を特集した「廃校は生きている」や新企画「種をまく人たち」、「大地勤務」の獣医師、作曲家の2度目の移住物語「移民ソング」など、読みごたえ充分、活字も大きくなった号。
7号(2003年5月) 定価1200円 森の中で起業した人々を取材した特集「家が仕事場」を始め、道内の隠れた魅力を探る「まちむら探訪記」、凧写真の「風の眼フォト」、画家のルーツを描く「絵描きの旅」、農家製チーズも紹介した、読みごたえ充分のお買得号です。
8号(2003年10月) 定価1050円 突然のリニューアル号。北海道に求める農業とは、特集「農業という生き方」、定年後の人生を羊に託した「Comfort Style」、好評「絵描きの旅」、宿屋の素顔を知る「今宵の宿は」など、スリムになっても変わらない中身の定価改定号。
9号(2004年5月) 定価1050円 特集「大地に建つ家」は、北海道にふさわしい3軒の家物語。「DE TOUR」では羅臼湖、ケンボッキ島のツアーをリポート。ワイナリーを作った「種をまく人たち」や手づくりケーキのお店の「Comfort Style」など今号も読ませます。
10号(2004年10月) 定価1050円 酪農地帯を歩く特集「フットパスを訪ねる」、21枚の年賀状で辿るある家族の軌跡「移民ソング、オホーツクの陶芸家が叶えた夢「種をまく人たち」、モノクロ写真に郷愁を覚える「色のない風景」ほか連載ページも絶好調。
11号(2005年5月) 定価1050円 5年ぶりの特集「移住する普通の人々・パート2」は北海道移住をお考えの方、必読。ほかにカントリーコラムでは、富良野・弟子屈・阿寒・愛別・追分・置戸・浜中から地域話題を満載しました。新企画「長靴の森」「窓辺ものがたり」など。
12号(2005年10月)  定価1050円 人と地域とのコミュニケーションを斜里・中標津・小清水に取材した特集「村とがっこう・つながる人々」ほか、Art&Breezeでは津別町のシゲチャンランド、「大地勤務」では根室の昆布漁家と牛の削蹄師の仕事ぶりを、久々に地味に迫った号です。
13号(2006年5月) 定価1050円 北海道の冬を快適に過ごすための「石炭・薪・ペレット」ストーブと燃料の大型特集。新企画「アンプラグドな日常」では、質素な暮らしを実践する金兵家の室づくりをリポ−ト、「羊へん」も「絵描きの旅」も好評連載中の季節はずれの熱い号です。
14号(2006年10月) 定価1050円 特集「山村留学」は過疎に悩む地域と移り住んだ家族と学校に迫ります。「アンプラグドな日常」では井戸掘りの現場リポート、「羊へん」では足寄の石田めん羊牧場、初の海外取材は「英国フットパス事情」と、地域も中身もバラエティーな号です。
15号(2007年5月) 定価1050円 田舎暮らしでも中心は家だ。特集「セルフビルド物語」では4軒の家づくりを紹介する。ニュージーランドのミルフォード・トラック・ルポほか、鉄道ファンによる廃線跡ルポ、スローフードの発祥地イタリア紀行、「エコツーリズム最前線」など、多彩な内容です。

BULKCO
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